issue_bansosien_01.wheel.tar.gz
2つのtask componentと2つのstorage componentを持つprojectのtask componentにシェルを設定する手段として
一旦TEXTエディタで空ファイルを作成し、この同一ファイル名に外部からシェルを上書きコピーした場合、workflowは正常
に実行される.しかし、その後の"cleanup project"によって、外部からcopyされたシェルの代わりに一旦ETXTエディタで作成
した空ファイルだけが残る.
添付するprojectのtarファイルは、2回workflowを設定して保存後実行しており、1回目はTEXTエディタを用いずに直接外部
からシェルをコピーした場合であり、正常実行後のcleanupによってシェルファイルが消えています.
2回目はTEXTエディタで空ファイルを作成しここに外部からシェルを上書きコピーした場合であり、正常実行後のcleanupに
よってシェルファイルが元の空ファイルに戻っています.
workflowのデバッグ段階で期待したいことは、空ファイルの存在に関わらず、ターミナルで外部からシェルをコピーしても
cleanupによってシェルが消えないことです.