1. source componentとtask componenntアイコンをセットし、
2. sourceにlammps入力データを保存し、taskに富岳batchジョブのシェルを外部からコピーして配置し、batch jobの
他の設定を行う.
3. sourceの出力とtaskの入力にlammps入力データファイルin.ljを設定し、
4. source出力とtask入力を接続.projectの保存ボタン押下.
実行するとinfoウィンドウやwheel.logによればtask componentで1回目のpjsubコマンドが発行され、ジョブの終了コード
確認後2回のpjsubコマンドが発行され、実際に2回のbatch jobが正常に実行される.
workflow実行後のprojectのtarファイルを添付します.
issue_bansosien_04.wheel.tar.gz