diff --git a/doc/src/sgml/ref/create_publication.sgml b/doc/src/sgml/ref/create_publication.sgml
index df55e87c2c4..fa55f2fca66 100644
--- a/doc/src/sgml/ref/create_publication.sgml
+++ b/doc/src/sgml/ref/create_publication.sgml
@@ -43,7 +43,7 @@ CREATE PUBLICATION name
-またtable_and_columnsは以下の通りです。
+また、table_and_columnsは以下の通りです。
[ ONLY ] table_name [ * ] [ ( column_name [, ... ] ) ] [ WHERE ( expression ) ]
@@ -355,10 +355,10 @@ CREATE PUBLICATION name
non-partitioned table or into a partitioned table whose partition
structure differs from that of the publisher.
-->
-《機械翻訳》このパラメータは、パーティションテーブル(またはそのパーティションのいずれか)に対する変更の公開方法を制御します。
-trueに設定すると、スキーマパーティションテーブルのアイデンティティおよびルートを使用して変更が公開されます。
-falseデフォルトに設定すると、変更が実際に発生した個々のパーティションのアイデンティティおよびスキーマを使用して変更が公開されます。
-このオプションを有効にすると、パーティション化されていないテーブル、またはパブリッシャーとパーティション構造が異なるパーティション化されたテーブルに変更をレプリケートできます。
+このパラメータはパーティションテーブル(またはそのパーティションのいずれか)に対する変更のパブリッシュ方法を制御します。
+trueに設定すると、変更はルートパーティションテーブルのIDおよびスキーマを使用してパブリッシュされます。
+false(デフォルト)に設定すると、変更は実際に変更が発生した個々のパーティションのIDおよびスキーマを使用してパブリッシュされます。
+このオプションを有効にすると、変更をパーティション化されていないテーブルや、パブリッシャーとパーティション構造が異なるパーティションテーブルへと複製できるようになります。