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Takuto NAKAMURA (Kyome) edited this page Feb 12, 2024 · 15 revisions

GitHub Pagesのデプロイ

Actions > Deploy to GitHub Pages > Run workflowを実行すると自動でビルドしてデプロイされる。

命名規則

  • ファイル名/フォルダ名
    • 拡張子がtsx/cssのファイル名: Upper Camel Case
    • 上記以外: Chain Case
  • HTMLのclass: Chain Case
  • HTMLのid: Chain Case
  • TypeScriptの変数関数: Lower Camel Case
  • JSONのキー: Lower Camel Case

template.jsonの項目

  • decorations: READMEを装飾するために用意したつもり(工事中)
  • sections: フォームの各項目
    • title (string): 項目のタイトル
    • description (string): 項目の説明文
    • required (booleaan): 記入が必須かどうか
    • multiple (boolean): 複数枠記入が可能かどうか
    • hiddenTitle (boolean): READMEとして出力する時にタイトルを隠すかどうか
    • replacingTitle (boolean): READMEとして出力する時にタイトルを入力内容で置き換えるかどうか
    • formType (string): フォームに用いるReactのモジュールを指定
    • kindsOfValues (string[]): 入力内容の形式を配列で指定する(plainまたはfilePath
    • formats (string[]): kindsOfValuesに対応しているそれぞれの入力内容をREADMEとして出力する際のフォーマット
    • attributes: フォームにつけるオプション
      • kindsOfFile (string[] | undefined): ファイル添付する際に許可するファイル形式
      • placeholder (string | undefined): 入力欄のプレースホルダー
      • maxLength (number | undefined): 入力欄の最大入力文字数
    • script (string | undefined): Auto Fillする際に利用するスクリプトの指定

scriptの仕様

  • 引数は[レポジトリのURL]
  • 戻り値はtitlevaluesを含めたオブジェクト
  • 中でGitHub APIにアクセスしたり、独自の何かエンジンを通していい感じに値を加工してtitlevaluesのオブジェクトを生成する

フローチャート

  1. トップページでリポジトリのURLを入力する
  2. Nextボタンを押すと編集画面(Editor)に遷移する
  3. Auto Fillにチェックが入っていた場合にはフォームに自動入力される
  4. フォームを埋めていく
  5. Generateボタンを押す
  6. 必要事項が記入されていればそのままREADMEのzipがダウンロードされる
  7. 必要事項が未記入の場合Confirmダイアログが出るがそれでもOKするとREADMEのzipがダウンロードされる

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